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BLOG


自分の深い部分と繋がれる環境とは何なのか
頭の中に何かしらのことについての言葉が溢れてきて、それらを繋いでいく作業。
文章が書ける時
その状況は、朝起きてまもない時間であることがほとんどで、
その状態になる必要な状況として、その日の朝の光、風、匂いや音を、窓を開けて感じだ時に、何かしらについての言葉が溢れてきます。
逆に、光が余り入ってこない部屋や風を感じられない場所、また窓の外の空気が大量の人口的なエネルギーにさらされているところなど、その日の朝の自然を感じられない状況においては、文章を書こうという意思があっても書けないことが多く、無理に書き始めても時間とエネルギーだけを消耗し、カタチにならないということが多々あります。

MAL
9月17日


私のポートレート撮影のコンセプトである、存在認知(ストローク)とは
私がポートレート撮影のコンセプトに置いている存在認知(ストローク)、
今日は日常でのそれについて少し書いてみます。
人の心はストロークがないと生きていけない。心理学用語で存在認知とも呼ばれるその定義とは「あなたがそこにいることを...

MAL
2024年2月1日


存在認知 / 私の人生そのもになった「存在認知」への探究、それはポートレートと心理学を合わせることで始まった。
それは私の死後もその場所に存在として在り続け、時には人に勇気と癒しを与える。
それは私がコンセプトに掲げている「存在認知」そのものが、私の死後もそこに在るということ。

MAL
2022年11月14日


セルフ・ポートレートとコム・デ・ギャルソン、そしてメッセージ by MAL / LiVE FREE DIE STRONG COMME des GARÇONS
私のポートレート撮影のコンセプトに掲げてある「存在認知」はストロークとも言われるもので、心理学用語でのその定義は
「あなたがそこにいることを、私は知っている」

MAL
2022年9月4日
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